/* =====================================================
   共通ヘッダー(_Layout.cshtmlの<header>に適用)。
   genericStyle.cssから切り出したファイルです(_Layout.cshtml以外の
   ページからは参照されていないため)。
   背景色は#1850a2で画面幅いっぱいに敷き、内側のコンテンツ(会社名・
   営業所名・ログアウトボタン)は.standardPageContainerを流用して
   左右幅の最大値を他ページ本文と同じ1200pxに揃えています。
   ===================================================== */
.standardHeader {
    background-color: #1850a2;
    color: White;
    padding: 8px 0;
    box-sizing: border-box;
}

/* .standardPageContainer(最大幅1200px)と組み合わせて使うクラス。
   左に会社名・営業所名、右にログアウトボタンを配置するため、
   Flexbox(space-between)にしています。
   min-heightは.headerActionButton(高さ34px相当)に合わせています。
   Login画面(headerMode="none")では中身が空になりますが、その場合も
   ヘッダーの高さが変わらないようにするためのものです。 */
.headerContent {
    display: flex;
    align-items: center;
    justify-content: space-between;
    min-height: 34px;
}

/* 会社名・営業所名を横並びでまとめておくためのラッパー(他ページの
   同名クラスは縦積みでしたが、共通ヘッダーでは1行で表示するため
   横並びにしています)。文字サイズは通常より2回りほど大きくしています。
   flex-wrap: wrapにより、画面幅が狭くログアウトボタン等と衝突しそうな
   場合のみ自動的に2行に折り返します(通常は横並びのまま)。 */
.pageHeaderInfo {
    display: flex;
    flex-wrap: wrap;
    align-items: center;
    gap: 8px;
    font-size: 20px;
}

/* .standardButtonのwidth: 72pxを上書きしています。
   MemberStoreSetting画面の戻るボタン(#btnBack)・更新実行ボタン(#update)と
   横幅(122px)を揃えています。高さはテキストに合わせて可変(auto)にし、
   余白で見切れを防いでいます。
   ヘッダーの右側に表示するボタン(ログアウト/戻る)は常にどちらか一方のみ
   表示されるため、共通クラスでサイズをそろえています。 */
.headerActionButton {
    width: 122px;
    height: auto;
    padding: 8px 20px;
}
